--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010-12-05

亀岡で牡丹鍋

墓参りも終わり、そのまま、亀岡に足を伸ばして、湯ノ花温泉の「すみや 亀峰庵」さんに寄りました。

ここの牡丹鍋は、旨いんですよ!

牡丹鍋

ちょっと薄めにスライスさらた猪肉でシャブシャブより少したくらいで食べ頃に。

桃侍くんも大好きで、すっごく、よく食べます。

この猪鍋は食べてから、どんどん身体があったまってきます!

冬には、ぴったりですね!

ぼたん鍋のようにホットな
あなたの応援クリックお願いします!(^o^)v
 ↓ ↓ ↓
スポンサーサイト

2010-09-18

ちく玉ぶっかけうどん

もう、3週間くらいになるのか、新梅田食道街にある たこ梅 分店 の向かいに、釜たけうどんというお店がオープン。

ミナミで人気のある店の支店だそうで、ぶかっけうどんが名物とか。

次の仕事関係で昼ご飯の時間があんまりとれそうになかったので、うどんだし早そうだし、ちょうどいいと思ってお店に初めてはいりました。

ちく玉ぶっかけうどん
ちく玉ぶっかけ780円

待つこと5分、注文した「ちく玉ぶっかけうどん」でてきました。

おっきなチクワのてんぷらと揚げ玉子がはいって、レモンをしぼっていただきます。

うどんなんで、するする入るので素早くお昼を終了!

おいしくいただきました。

ごちそうさまでした!!

2010-09-12

堺の休日

今日は、わたしは、お休みです。
朝はっくりして、お昼ちかくなったので、堺は宿院の「ちく満」にそばを食べに。

ここのお蕎麦は、独特で、やわらかめに茹であがった麺を鰹節がきいた出汁と玉子でいただきます。
わたしも、奥さんも、桃侍くんも、これが好きで、ちょくちょくおじゃましています。

ちく満01
そば一斤半と出汁

食べたあとは、そば湯を「かまくら」と呼ばれる錫製の容器でだしてくれます。

ちく満02
「かまくら」と「そば湯」

このとき、出汁に、玉子をちょっとおいておくのがポイント!
かきたま汁のようになって、より、美味しくいただけますよ!!

2010-09-06

揚子江で晩ご飯

さっきまで店にいらしていたお客様に、梅田の地下街で、また、お会いました。

(わたし、店にいたあと、ちょっと書類をかたづけるのと晩ご飯を食べるので、店の近くを歩いていたのです)

お客様に「何してんの?」ときかれたので、「晩ご飯を食べようかと、、」という話になり、揚子江のワンタンをすすめていただきました。

早速、揚子江にいって、ワンタンと餃子(ココのはニンニクぬき)、ご飯のB定食をたのんで、パクパクパク、、、

揚子江のB定食
揚子江のB定食 600円

あっさりとした優しい感じのワンタンで、美味しくいただきました(合掌)

また、いい店、教えてくださいね!!

2010-07-23

八街のスイカ

今朝、千葉のおじいちゃん、おばあちゃんから、孫の桃侍くんへ八街のスイカが届きました。

大阪ではなじみがありませんが、関東では、千葉の八街(「やちまた」と読みます)は、落花生とスイカで有名なんです。(って、わたしも、このスイカが届くまで知りませんでしたが、、、)

八街のスイカと桃侍くん
八街のスイカ(顔の落書きは、うちの奥さんです)

むかーし、よく食べた、大玉のスイカです。

日曜日に桃侍くんとスイカわりに挑戦しようかと思っています。(^o^)v

2010-07-21

福喜鮨の太巻

難波の高島屋さんに寄ったので、7階にある福喜鮨さんで太巻を買ってきました。

ここの太巻は、ほんとに、「太っ!!巻」(笑)です。

福喜鮨の太巻
福喜鮨さんの太巻

携帯電話を一緒にいれて写しておきましたので、その太さがおわかりいただけると思います。

三つ葉と椎茸、干瓢、玉子、そぼろ(というか、でんぶかな?)のシンプルで、甘めの味付けですが、これが酢飯とまたよくあいます。

うちの家族は、三歳の息子と家内なのですが、おやつがわりにペロッと無くなりました、、、
(毎度のことなんですが、、、)

福喜鮨さんの本店は、日本橋一丁目交叉点の南西角を入ったところにありますが、高島屋さんの7階の支店が、足の便も良く、ときどき、寄らせていただいています。

板場のお兄さん(特に岡崎さんと石川さん、楽しいです!)も、ホールのお姉さんも親切なので、気軽に立ち寄れます。

2010-07-19

京都の晴鴨楼さん一泊

宇治にある黄檗霊園でお墓参りしたあと、京都に足を伸ばして、一泊してきました。

今日は、川端五条の晴鴨楼さんに泊まりました。

晴鴨楼
晴鴨楼さんの玄関

初めて泊まらせていただきましたが、大正時代につくられた建物の風情もレトロモダンでおもしろく、お風呂は高野槇なのですが、6,7人は、ゆう入ることができるくらい大きく、成長の遅い高野槇ですから、いったい樹齢何年くらいのものを使われたのだろう、、、などと想像したりしながら楽しむことができます。

もちろん、お料理もおいしくいただきました。 
鰻の白焼きは、縦に半身にしてそれを八幡巻きのようにしつらえ、ちりポン酢でいただいたり、朝のシジミのおみそ汁も、かすかに生姜をきかせたりと、工夫されており、大変においしく、かつ、楽しめました。

女将さん、仲居さん、フロントの方も親切で、小さな子供(うちの息子は三歳です)連れでも、気兼ねなくゆっくりとできます。

晴鴨楼さん、ありがとうございました。
プロフィール

てっちゃん

Author:てっちゃん
「関東煮」と「たこ甘露煮」の
上かん屋『たこ梅』 五代目

1966年、大阪で生まれる。
メーカーに10年以上勤務後、
先代が亡くなり、店を継ぐ。

酒場と鯨と大阪を愛し、その文化を研究するのが趣味!

カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
カテゴリ
リンク
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。